- 9173
- 2026/09/18
- 時価
- 61億円
- PER 予
- 38.56倍
- 2009年以降
- 赤字-233.66倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.32倍
- 2009年以降
- 0.78-1.64倍
(2009-2025年) - 配当
- 0.36%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 0.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年6月30日
- -6億645万
- 2026年6月30日 -39.15%
- -8億4386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△252,512千円には、セグメント間取引消去△5,593千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△246,919千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2026/08/14 9:24
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「その他の収益」は、事業活動の維持に必要な補助金収入等であり、「収益認識会計基準」で定める顧客との契約から生じる収益の額に含まれない収益であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 「その他の収益」は、事業活動の維持に必要な補助金収入等であり、「収益認識会計基準」で定める顧客との契約から生じる収益の額に含まれない収益であります。2026/08/14 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業は、旅客数や貨物輸送量に左右されにくい安定的な事業構造を構築し、第三の収益の柱となるべく、新規事業の展開や既存事業の販売価格見直し等に取り組みました。商事部門においては、公共工事等の遅れからセメント販売が減少しましたが、料飲部門において、船内自動販売機やレストラン収入が底堅く推移しました。2026/08/14 9:24
この結果、当事業の売上高は6億3千3百万円(前年同期6億3百万円)、営業利益は5千2百万円(前年同期4千4百万円)となりました。
《ホテル事業》