有価証券報告書-第196期(令和2年1月1日-令和2年12月31日)
(注)1 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△443,000千円には、セグメント間取引消去1,764千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△444,765千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,243,674千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,265,188千円、セグメント間取引消去△21,513千円であり、全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額6,305千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,734千円は、当社の本社総務部門等管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△443,000千円には、セグメント間取引消去1,764千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△444,765千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,243,674千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,265,188千円、セグメント間取引消去△21,513千円であり、全社資産は、主に当社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額6,305千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,734千円は、当社の本社総務部門等管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。