四半期報告書-第191期第3四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△409,921千円には、セグメント間取引消去△5,454千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△404,467千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの利益又は損失(△)の算定方法の変更
当社は、平成27年4月1日付で組織変更を行い、全社管理部門の海運関連に係る組織を「運航本部」として区分いたしました。これに伴い、役務の提供関係がより明確になったことから、従来共通費用としていた費用の一部を、第2四半期連結累計期間より「海運関連事業」に配賦しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「海運関連事業」で41,548千円減少し、「調整額」が同額増加しております。
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
報告セグメントに帰属しない遊休土地の一部について時価が下落したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として24,889千円を計上しております。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 報告セグメントの利益又は損失(△)の算定方法の変更
当社は、平成27年4月1日付で組織変更を行い、全社管理部門の海運関連に係る組織を「運航本部」として区分いたしました。これに伴い、役務の提供関係がより明確になったことから、従来共通費用としていた費用の一部を、第2四半期連結累計期間より「海運関連事業」に配賦しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が、「海運関連事業」で41,548千円減少し、「調整額」が同額増加しております。
4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
報告セグメントに帰属しない遊休土地の一部について時価が下落したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として24,889千円を計上しております。