新日本海フェリーの資産の部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年9月30日
- 50億800万
- 2014年9月30日 +2.18%
- 51億1700万
- 2015年9月30日 +7.97%
- 55億2500万
- 2016年9月30日 +6.19%
- 58億6700万
- 2017年9月30日 -52.38%
- 27億9400万
- 2018年9月30日 -2.93%
- 27億1200万
- 2019年9月30日 +0.33%
- 27億2100万
- 2020年9月30日 -12.35%
- 23億8500万
- 2021年9月30日 +22.64%
- 29億2500万
- 2022年9月30日 -28.92%
- 20億7900万
- 2023年9月30日 -14.48%
- 17億7800万
- 2024年9月30日 -51.86%
- 8億5600万
- 2025年9月30日 +3.39%
- 8億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸業等の売上高は46百万円(前年同期比7.4%減)、営業損失は38百万円(前年同期は営業損失31百万円)となりました。2025/12/19 10:00
財政状態については、当中間連結会計期間の資産の部は111,169百万円と前連結会計年度末に比べ6,537百万円増加しております。これは主に、現金及び預金の増加並びに建設仮勘定の増加によるものであります。当中間連結会計期間の負債の部は93,753百万円と前連結会計年度末に比べ4,670百万円増加しております。これは主に長期借入金の増加によるものであります。当中間連結会計期間の純資産の部は17,416百万円と前連結会計年度末に比べ1,867百万円増加しております。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
セグメントごとの財政状態は次のとおりであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- ⑥のとおりであります。2025/12/19 10:00
① 各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「非支配株主持分」及び「繰延ヘッジ損益」の合計金額を控除した金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」及び「繰延ヘッジ損益」の合計金額を控除した金額を前年同期比75%以上に維持すること。 - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/19 10:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 15,549 17,416 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 893 930 (うち非支配株主持分)(百万円) (893) (930)