純資産
連結
- 2013年3月31日
- 94億7700万
- 2013年9月30日 +2.12%
- 96億7800万
- 2014年3月31日 -9.31%
- 87億7700万
- 2014年9月30日 -1.09%
- 86億8100万
個別
- 2013年3月31日
- 106億9900万
- 2013年9月30日 +0.93%
- 107億9900万
- 2014年3月31日 -6.2%
- 101億3000万
- 2014年9月30日 +1.79%
- 103億1100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、主に長期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末より2,269百万円減少し36,624百万円となりました。2014/12/25 9:13
純資産では、中間純利益の計上で利益剰余金が前連結会計年度末より増加しましたが、繰延ヘッジ損益が減少したことなどにより、前連結会計年度末より96百万円減少し8,681百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/25 9:13
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/12/25 9:13
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 8,777 8,681 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) △838 △920 (うち少数株主持分)(百万円) (△838) (△920)
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める