固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 549億5400万
- 2014年9月30日 -1.36%
- 542億900万
個別
- 2014年3月31日
- 546億8500万
- 2014年9月30日 -1.15%
- 540億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2014/12/25 9:13
(2) 有形固定資産
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2014/12/25 9:13
有形固定資産
主として、貨物運送事業における車両設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①船舶
定額法を採用しております。
なお、経済的見積耐用年数は15~20年であります。
②その他の有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 3~50年
機械及び装置、車両及び運搬具 2~17年
また、少額資産(取得価額10万円以上20万円未満のもの)については均等償却(耐用年数3年)しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数4~45年)を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却(耐用年数5年)しております。2014/12/25 9:13 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/12/25 9:13前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)機械装置及び運搬具 2百万円 1百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/12/25 9:13前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)機械装置及び運搬具 5百万円 4百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/12/25 9:13前中間連結会計期間
(自 平成25年4月1日
至 平成25年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)建物及び構築物 0百万円 0百万円 その他(器具及び備品) 0 2 計 1 2 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫等補助金受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2014/12/25 9:13
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) その他有形固定資産 92百万円 92百万円 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/25 9:13
- #9 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2014/12/25 9:13
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 1,985百万円 2,044百万円 無形固定資産 23 19 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、主に受取手形及び営業未収金が増加したことにより、前連結会計年度末より1,308百万円増加し13,514百万円となりました。2014/12/25 9:13
固定資産は、主に船舶の減価償却によって有形固定資産が減少したことにより、前連結会計年度末より745百万円減少し54,209百万円となりました。
負債は、59,042百万円と前連結会計年度末に比べ660百万円増加しました。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a.船舶
定額法を採用しております。
なお、経済的見積耐用年数は15~20年であります。
b.その他の有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
また、少額資産(取得価額10万円以上20万円未満のもの)については均等償却(耐用年数3年)しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却(耐用年数5年)しております。2014/12/25 9:13