無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 3億7700万
- 2019年9月30日 +6.63%
- 4億200万
個別
- 2019年3月31日
- 1億5300万
- 2019年9月30日 +6.54%
- 1億6300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、少額資産(取得価額10万円以上20万円未満のもの)については均等償却(耐用年数3年)しております。2019/12/20 10:35
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/12/20 10:35 - #3 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2019/12/20 10:35
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 2,344百万円 2,166百万円 無形固定資産 17 13 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- また、少額資産(取得価額10万円以上20万円未満のもの)については均等償却(耐用年数3年)しております。2019/12/20 10:35
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいており、のれんについてはその効果の及ぶ期間(10年)に基づいております。2019/12/20 10:35