純資産
連結
- 2019年3月31日
- 113億5700万
- 2019年9月30日 +16.1%
- 131億8500万
- 2020年3月31日 -16.06%
- 110億6700万
- 2020年9月30日 +3.2%
- 114億2100万
個別
- 2019年3月31日
- 114億4100万
- 2019年9月30日 +14.77%
- 131億3100万
- 2020年3月31日 -13.9%
- 113億600万
- 2020年9月30日 +2.79%
- 116億2100万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/18 11:45
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸業等の売上高は322百万円(前年同期比12.2%減)、営業利益は1百万円(前年同期は営業損失0百万円)となりました。2020/12/18 11:45
財政状態については、当中間連結会計期間の資産の部は82,692百万円と前連結会計年度末に比べ5,226百万円増加しております。これは主に、有形固定資産の取得による増加であります。当中間連結会計期間の負債の部は71,270百万円と前連結会計年度末に比べ4,872百万円増加しております。これは主に短期借入及び長期借入金の増加であります。当中間連結会計期間の純資産の部は11,421百万円と前連結会計年度末に比べ354百万円増加しております。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加及び繰延ヘッジ損益の変動によるものであります。
セグメントごとの財政状態は次のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/12/18 11:45
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/12/18 11:45
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 11,067 11,421 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 638 665 (うち非支配株主持分)(百万円) (638) (665) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産(百万円) 10,429 10,756 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) 3,900 3,900