営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 31億8700万
- 2023年9月30日 -27.83%
- 23億
個別
- 2022年9月30日
- 33億1100万
- 2023年9月30日 -29.69%
- 23億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△1百万円は、評価差額の実現によるものであります。2023/12/20 9:10
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、倉庫業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額2百万円は、セグメント間取引消去2百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額△6,238百万円は、主に現金及び預金、投資有価証券などの全社資産3,032百万円と、セグメント間の債権消去△9,270百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/12/20 9:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2023/12/20 9:10
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当上半期におけるわが国経済は、新型コロナの感染症法上の分類が5類に移行したことを受けて、個人消費を中心に景気は回復局面にありますが、生活必需品などの値上げに伴う家計の購買力低下により、回復テンポは緩やかなものにとどまっています。北海道におきましても公共工事は増加し、観光は、道内外からの観光客の増加により改善しております。全体として北海道経済は、緩やかに持ち直しているとみられます。2023/12/20 9:10
経営成績については、当中間連結会計期間の業績は売上高が30,242百万円と前年同期に比べ937百万円(3.2%)増加し、営業利益は2,300百万円と前年同期と比べ886百万円(27.8%)の減少、経常利益は1,510百万円と前年同期に比べ805百万円(34.8%)の減少、親会社株主に帰属する中間純利益は322百万円と前年同期に比べ1,052百万円(76.6%)減少いたしました。
当社グループは、通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期の売上高は減少するため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。