売上高
連結
- 2023年9月30日
- 1億8700万
- 2024年9月30日 -72.73%
- 5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「海運業」は、国内フェリー事業、客船事業等を行っております。「貨物運送事業」は、貨物運送利用事業、一般貨物自動車運送事業を行っております。「石油製品販売業」は、船舶燃料油等の販売事業を行っております。「ホテル業」は、オーセントホテル小樽(北海道小樽市)及び楽 水山(北海道虻田郡)のホテル事業を行っております。2025/05/23 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/05/23 16:30
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 ノーザンオートサービス㈱他
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/05/23 16:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/05/23 16:30
外部顧客への売上高のうち、中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客はおりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般取引条件に基づいております。2025/05/23 16:30 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/23 16:30 - #7 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループは、通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期の売上高は減少し、営業費用は増加するため、連結会計年度の上半期の売上高(又は営業費用)と下半期の売上高(又は営業費用)との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。2025/05/23 16:30
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当上半期におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善に伴い景気は緩やかな回復傾向にあります。しかしながら、中国経済の先行き懸念をはじめ、世界経済は地政学的なリスクを抱え依然として先行き不透明な状況が続いております。更にコロナ禍後のインバウンド需要の回復により、訪日外国人観光客による国内消費が増加した一方で、急激な円安進行やエネルギー価格の高騰、また慢性的な人手不足等により物価上昇が続くなか、消費者の節約志向や消費行動の変容等により個人消費は全体として低迷しています。2025/05/23 16:30
経営成績については、当中間連結会計期間の業績は売上高が33,216百万円と前年同期に比べ2,973百万円(9.8%)増加し、営業利益は3,545百万円と前年同期と比べ1,244百万円(54.0%)増加、経常利益は3,078百万円と前年同期に比べ1,568百万円(103.8%)の増加、親会社株主に帰属する中間純利益は2,205百万円と前年同期に比べ1,883百万円(584.6%)増加いたしました。
当社グループは、通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期の売上高は減少するため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。