純資産
連結
- 2024年3月31日
- 131億200万
- 2024年9月30日 +15.88%
- 151億8300万
- 2025年3月31日 +2.41%
- 155億4900万
- 2025年9月30日 +12.01%
- 174億1600万
個別
- 2024年3月31日
- 127億300万
- 2024年9月30日 +14.78%
- 145億8100万
- 2025年3月31日 -8.96%
- 132億7500万
- 2025年9月30日 +15.81%
- 153億7400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価法2025/12/19 10:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸業等の売上高は46百万円(前年同期比7.4%減)、営業損失は38百万円(前年同期は営業損失31百万円)となりました。2025/12/19 10:00
財政状態については、当中間連結会計期間の資産の部は111,169百万円と前連結会計年度末に比べ6,537百万円増加しております。これは主に、現金及び預金の増加並びに建設仮勘定の増加によるものであります。当中間連結会計期間の負債の部は93,753百万円と前連結会計年度末に比べ4,670百万円増加しております。これは主に長期借入金の増加によるものであります。当中間連結会計期間の純資産の部は17,416百万円と前連結会計年度末に比べ1,867百万円増加しております。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
セグメントごとの財政状態は次のとおりであります。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/12/19 10:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 重要な契約等(連結)
- ⑥のとおりであります。2025/12/19 10:00
① 各年度の決算期及び中間期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」、「非支配株主持分」及び「繰延ヘッジ損益」の合計金額を控除した金額を前年同期比75%以上に維持すること。
② 各年度の決算期及び中間期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額から「新株予約権」及び「繰延ヘッジ損益」の合計金額を控除した金額を前年同期比75%以上に維持すること。 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/12/19 10:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(2025年3月31日) 当中間連結会計期間(2025年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 15,549 17,416 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 893 930 (うち非支配株主持分)(百万円) (893) (930) 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産(百万円) 14,655 16,485 1株当たり純資産の算定に用いられた中間期末(期末)の普通株式の数(千株) 3,900 3,791