9133 東栄リーファーライン

9133
2018/06/21
時価
44億円
PER
8.99倍
2010年以降
赤字-407.41倍
(2010-2018年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.26-0.87倍
(2010-2018年)
配当
0%
ROE
8.49%
ROA
3.16%
資料
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東栄リーファーライン(9133)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
6億6002万
2009年3月31日 -5.4%
6億2435万
2009年12月31日 -40.8%
3億6960万
2010年3月31日 +67.8%
6億2017万
2010年6月30日
-1億1955万
2010年9月30日 -72.6%
-2億635万
2010年12月31日
-6007万
2011年3月31日
1億4722万
2011年6月30日
-2億579万
2011年9月30日 -66.71%
-3億4308万
2011年12月31日 -1.96%
-3億4980万
2012年3月31日
-1億768万
2012年6月30日
4868万
2012年9月30日 +158.81%
1億2599万
2012年12月31日 +116.46%
2億7272万
2013年3月31日 +31.49%
3億5859万
2013年6月30日
-909万
2013年9月30日
1億6308万
2013年12月31日 +169.84%
4億4008万
2014年3月31日 +28.79%
5億6678万
2014年6月30日 -83.89%
9130万
2014年9月30日 +45.8%
1億3312万
2014年12月31日 +351.83%
6億148万
2015年3月31日 +23.85%
7億4494万
2015年6月30日 -92.41%
5655万
2015年9月30日 +22.04%
6901万
2015年12月31日 +393.35%
3億4048万
2016年3月31日 +48.32%
5億499万
2016年6月30日
-188万
2016年9月30日
1億30万
2016年12月31日 +351.63%
4億5300万
2017年3月31日 +36.6%
6億1882万
2017年6月30日
-1940万
2017年9月30日
6166万
2017年12月31日 +558.11%
4億579万
2018年3月31日 +81.37%
7億3600万

個別

2008年3月31日
6億2750万
2009年3月31日 -14.58%
5億3600万
2010年3月31日 +16.1%
6億2232万
2011年3月31日 -86.76%
8238万
2012年3月31日
-2億4839万
2013年3月31日
2億4495万
2014年3月31日 +56.78%
3億8403万
2015年3月31日 +54.72%
5億9418万
2016年3月31日 -72.67%
1億6237万
2017年3月31日 +50.12%
2億4375万
2018年3月31日 +48.51%
3億6200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,268千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2017/06/29 12:36
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額387,817千円には、セグメント間取引消去18,600千円、各報告セグメントに配分していない全社費用406,417千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額412,148千円は、全社資産の金額であります。なお、全社資産の主なものは、提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額4,216千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額970千円は、特定のセグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/06/29 12:36
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
2017/06/29 12:36

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