営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1374億9900万
- 2014年12月31日 +0.55%
- 1382億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/02/02 16:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、旅行企画販売事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/02 16:00 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の利益剰余金が30,965百万円減少しております。また、当第3四2015/02/02 16:00
半期連結累計期間の営業利益は1,726百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,727百万円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響は、「(セグメント情報等)」に記載しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #4 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2015/02/02 16:00
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 126,410 132,505 営業利益 137,499 138,252 営業外収益 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年12月31日)(以下、「当第3四半期」)におけるわが国経済は、緩やかな回復基調が続いているものの、個人消費などに弱さが見られました。海外景気については一部に弱さが見られましたが、米国をはじめとして全般的には回復傾向にありました。また、当社の収支に影響を与える為替レートは8月までは安定的に推移しましたが9月以降急速に円安が進む一方、燃油市況は10月以降に急速に下落しました。当社はこのような経済状況のもと、平成26年3月26日に発表しましたJALグループ中期経営計画ローリングプラン2014で掲げた目標を達成するべく、安全運航の堅持を基盤としたうえで、経営の効率化を図り、お客さまに最高のサービスを提供できるよう努めました。2015/02/02 16:00
以上の結果、当第3四半期における営業収益は1兆223億円(前年同期比3.3%増加)、営業費用は8,841億円(前年同期比3.7%増加)となり、営業利益は1,382億円(前年同期比0.5%増加)、経常利益は1,374億円(前年同期比4.8%増加)、四半期純利益は1,196億円(前年同期比3.1%減少)となりました。
<航空運送事業セグメント>当第3四半期における航空運送事業セグメントの業績については、営業収益は9,099億円(前年同期比3.0%増加)、営業利益は1,238億円(前年同期比0.0%増加)となりました。(営業収益及び営業利益はセグメント間連結消去前数値です。)