9201 日本航空

9201
2026/03/27
時価
1兆1741億円
PER 予
9.44倍
2013年以降
赤字-36.27倍
(2013-2025年)
PBR
0.95倍
2013年以降
0.66-2.12倍
(2013-2025年)
配当 予
3.57%
ROE 予
10.06%
ROA 予
4.05%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去です。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日)
2018/06/15 15:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれないセグメントであり、旅行企画販売事業等を含んでおります。
2. セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去です。
3. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/15 15:02
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度より適用し、国内連結子会社の一部において、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。
2018/06/15 15:02
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一となっております。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
なお、報告セグメントと「その他」の間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
2018/06/15 15:02
#5 業績等の概要
当社はこのような経済状況のもと、平成28年月2月18日に発表しました「JALグループ中期経営計画ローリングプラン2016」で掲げた目標を達成するべく、安全運航の堅持を基盤としたうえで、JALフィロソフィと部門別採算制度によって採算意識を高め、経営の効率化を図り、お客さまに最高のサービスを提供できるよう努めました。
以上の結果、当連結会計年度における営業収益は1兆2,889億円(前年同期比3.6%減少)、営業費用は1兆1,186億円(前年同期比0.8%減少)となり、営業利益は1,703億円(前年同期比18.6%減少)、経常利益は1,650億円(前年同期比21.1%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,641億円(前年同期比5.9%減少)となりました。
(2)セグメントの業績
2018/06/15 15:02
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
③財務
これまで築き上げた高い収益性と強固な財務安定性を兼ね備えつつ、成長に向けた積極的な投資および経営資源の有効活用により常に成長し続けるために、「営業利益率10%以上、FY20までに投資利益率(ROIC)9%以上」を目指す。
(3)経営環境ならびに対処すべき課題
2018/06/15 15:02
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業損益
当連結会計年度は、収入面では、ヨーロッパ・中国線を中心に海外発需要が好調、国内線においては個人旅客数が増加しましたが、燃油サーチャージ収入の減少や国内線における他社との価格競争による単価の下落などにより、営業収益は1兆2,889億円(前年同期比3.6%減少)となりました。費用面では、整備費や人件費等が増加となった一方、円高の影響と燃油市況の下落による燃油費の減少、また前連結会計年度から引き続き部門別採算制度等を通じた費用削減に取り組み、営業費用全体としては1兆1,186億円(前年同期比0.8%減少)となりました。以上の結果、営業利益は1,703億円(前年同期比18.6%減少)となりました。
営業外損益~親会社株主に帰属する当期純利益
2018/06/15 15:02
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費合計195,567191,698
営業利益209,192170,332
営業外収益
2018/06/15 15:02

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