- 9201
- 2026/09/02
- 時価
- 1兆2795億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2013年以降
- 赤字-36.27倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2013年以降
- 0.61-1.94倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.28%
- ROE 予
- 7.6%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 2092億1900万
- 2017年3月31日 -21.13%
- 1650億1300万
個別
- 2016年3月31日
- 1751億2100万
- 2017年3月31日 -29.24%
- 1239億2000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度より適用し、国内連結子会社の一部において、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2018/06/15 15:02
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微です。 - #2 業績等の概要
- 当社はこのような経済状況のもと、平成28年月2月18日に発表しました「JALグループ中期経営計画ローリングプラン2016」で掲げた目標を達成するべく、安全運航の堅持を基盤としたうえで、JALフィロソフィと部門別採算制度によって採算意識を高め、経営の効率化を図り、お客さまに最高のサービスを提供できるよう努めました。2018/06/15 15:02
以上の結果、当連結会計年度における営業収益は1兆2,889億円(前年同期比3.6%減少)、営業費用は1兆1,186億円(前年同期比0.8%減少)となり、営業利益は1,703億円(前年同期比18.6%減少)、経常利益は1,650億円(前年同期比21.1%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,641億円(前年同期比5.9%減少)となりました。
(2)セグメントの業績 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益~親会社株主に帰属する当期純利益2018/06/15 15:02
航空機材売却益の減少等により営業外損益が前年よりも減少し、経常利益は1,650億円(前年同期比21.1%減少)となりました。
税効果会計の新指針適用に伴い法人税等調整額を316億円計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は1,641億円(前年同期比5.9%減少)となりました。 - #4 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2018/06/15 15:02
(単位:百万円) 営業外費用合計 12,624 14,252 経常利益 209,219 165,013