建設仮勘定
個別
- 2021年3月31日
- 1325億7700万
- 2022年3月31日 -46.27%
- 712億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.賃借している土地の面積については、[ ]で外書きしております。2022/06/22 15:00
2.その他の資産には建設仮勘定を含んでおりません。
3.その他は主として厚生施設、社宅です。 - #2 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失の内訳は次のとおりです。2022/06/22 15:00
当連結会計年度に認識した有形固定資産に係る減損損失は、主に退役を決定した航空機に関する部品について、当該資産の用途とグルーピングの単位を変更し、代替投資が予定されておらず、売却想定価額が帳簿価額を下回ることが見込まれること等により、当該資産の帳簿価額を売却契約等に基づいた処分コスト控除後の公正価値により測定し算定した回収可能価額 20百万円まで減額する金額を計上しております。当該公正価値ヒエラルキーはレベル3に分類されております。(単位:百万円) セグメント 用途 資産の種類 金額 航空運送事業 売却および除却予定資産または遊休資産 航空機航空機建設仮勘定 7,835249 その他 売却および除却予定資産または遊休資産 無形資産 11
当連結会計年度に認識した減損損失の内訳は次のとおりです。 - #3 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 減価償却および耐用年数2022/06/22 15:00
減価償却費は、償却可能価額を各構成要素の見積耐用年数にわたって、主として定額法により算定しております。土地および建設仮勘定は減価償却しておりません。
主要な有形固定資産項目ごとの見積耐用年数は次のとおりです。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/06/22 15:00
注記 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 航空機 18,36 827,587 887,212 航空機建設仮勘定 129,882 70,409 その他の有形固定資産 87,942 95,165