営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年3月31日
- 101億900万
- 2024年3月31日 +826.68%
- 936億7800万
有報情報
- #1 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 期末日現在の対象資産(帳簿価額:有形固定資産1,095,551百万円、のれん及び無形資産87,189百万円、投資不動産3,561百万円)について、減損が生じている可能性を示す事象があるかを検討し、減損の兆候が存在する場合には、当該資産について減損損失の計上要否の検討を行っております。2024/06/19 15:00
当連結会計年度においては、営業利益が計上され、将来業績の見積りにおいても引き続き営業利益を見込んでいるため、減損の兆候はないと判断しております。
なお、当連結会計年度の減損損失は、主に商標権と、売却または廃棄が決定した航空機部品について、資金生成単位を変更し、使用価値または見積回収可能価額まで減額したものです。 - #2 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ②【連結損益及びその他の包括利益計算書】2024/06/19 15:00
注記 前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業費用合計 △1,344,686 △1,542,288 営業利益 65,059 140,932 持分法による投資損益(△は損失) 16 △3,353 469 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 対象資産となる有形固定資産の帳簿価額は、前事業年度末848,993百万円、当事業年度末922,078百万円、無形固定資産の帳簿価額は前事業年度末71,886百万円、当事業年度末79,079百万円です。2024/06/19 15:00
当事業年度においては、営業利益が計上され、将来業績の見積りにおいても引き続き営業利益を見込んでいるため、減損の兆候はないと判断しております。
なお、当事業年度の減損損失は、売却または廃棄が決定した航空機部品について、資産のグルーピングの単位を変更し、見積回収可能価額まで減額したものです。