アジア航測(9233)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2009年12月31日
- 20億
- 2010年3月31日 +100%
- 40億
- 2010年12月31日 -52%
- 19億2000万
- 2011年3月31日 +117.5%
- 41億7600万
- 2012年3月31日 -26.53%
- 30億6800万
- 2013年3月31日 -13.95%
- 26億4000万
- 2014年3月31日 -23.3%
- 20億2500万
- 2015年3月31日 -26.91%
- 14億8000万
- 2016年3月31日 ±0%
- 14億8000万
- 2017年3月31日 +67.57%
- 24億8000万
- 2018年3月31日 +1.61%
- 25億2000万
- 2019年3月31日 +50.79%
- 38億
- 2020年3月31日 +18.42%
- 45億
- 2020年9月30日
- -8000万
- 2021年3月31日
- 60億
- 2022年3月31日 -33.33%
- 40億
- 2023年3月31日 +90%
- 76億
- 2024年3月31日 -3.16%
- 73億6000万
- 2024年9月30日 -82.74%
- 12億7000万
- 2025年3月31日 +663.78%
- 97億
- 2025年9月30日 -80.41%
- 19億
- 2026年3月31日 +511.58%
- 116億2000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、資金調達の機動性及び長期的な安定性の確保を目的として、取引金融機関8社と長期コミットメントライン契約(2024年4月~2027年3月)を締結しております。当該契約に基づく当連結会計年度末における借入未実行残高は次のとおりであります。2025/12/17 15:27
上記のコミットメントライン契約には、次の財務制限条項が付されております。当連結会計年度(2024年9月30日) コミットメントラインの総額 10,000,000千円 借入実行残高 1,500,000
(1) 各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2023年9月期末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/17 15:27
財務活動により得られた資金は、短期借入金の純増減額19億円等により、4億57百万円(前連結会計年度は1億2百万円の収入)となりました。
③ 受注及び販売の実績 - #3 配当政策(連結)
- 次期の配当につきましては、1株当たり44円を予想しております。2025/12/17 15:27
また、当社が取引金融機関8社と2024年3月25日に締結した長期コミットメントライン契約(2024年4月~2027年3月)には、当社の各事業年度末日及び第2四半期会計期間の末日における連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、2023年9月期末日における純資産の部の合計金額の70%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結及び単体の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の70%に相当する金額のうち、いずれか高いほうの金額以上に、各々維持することという財務制限条項が付されており、剰余金の配当が制限されております。
内部留保資金につきましては、財務体質の強化を図るとともに、今後の事業展開のための投資等に活用してまいります。