AIRDOの全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- -1億7500万
- 2009年3月31日
- 6億7900万
- 2009年9月30日 -8.84%
- 6億1900万
- 2010年3月31日 -28.43%
- 4億4300万
- 2010年9月30日 +225.73%
- 14億4300万
- 2011年3月31日 +23.98%
- 17億8900万
- 2011年9月30日 +74.73%
- 31億2600万
- 2012年3月31日 +13.28%
- 35億4100万
- 2012年9月30日 -19.99%
- 28億3300万
- 2013年3月31日 -36.53%
- 17億9800万
- 2013年9月30日 -1.39%
- 17億7300万
- 2014年3月31日 -55.84%
- 7億8300万
- 2014年9月30日 +301.4%
- 31億4300万
- 2015年3月31日 -29.14%
- 22億2700万
- 2015年9月30日 +29.82%
- 28億9100万
- 2016年3月31日 -34.11%
- 19億500万
- 2016年9月30日 +72.44%
- 32億8500万
- 2017年3月31日 -40.82%
- 19億4400万
- 2017年9月30日 +86.06%
- 36億1700万
- 2018年3月31日 -29.06%
- 25億6600万
- 2018年9月30日 +15.08%
- 29億5300万
- 2019年3月31日 +3.12%
- 30億4500万
- 2019年9月30日 +20.49%
- 36億6900万
- 2020年3月31日 -37.99%
- 22億7500万
- 2020年9月30日
- -70億7200万
- 2021年3月31日 -83.77%
- -129億9600万
- 2021年9月30日
- -30億6700万
- 2022年3月31日 -54.39%
- -47億3500万
有報情報
- #1 企業結合等関係、財務諸表(連結)
- 2.本株式移転の当事会社の概要(2022年3月31日)2022/06/29 16:00
3.本株式移転により新たに設立する会社商号 株式会社AIRDO 株式会社ソラシドエア 営業収入 27,313 26,102 営業損失(△) △4,735 △6,230 経常損失(△) △4,692 △5,386
- #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- 従来より主な定例整備費用の支出に備えるため航空機材整備引当金を計上しておりますが、当事業年度において取引先と航空機賃貸借契約書に関する覚書を締結したことに伴い、前事業年度末の貸借対照表で計上した航空機材整備引当金のうち不要となる金額が判明したため、当該金額を取崩しております。2022/06/29 16:00
これにより、当事業年度の損益計算書において、営業損失、経常損失、税引前当期純損失がそれぞれ570百万円減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/06/29 16:00
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は147百万円減少しております。なお、当事業年度の営業収入、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、営業収入はコードシェアによる座席販売分も含め、27,313百万円(前年同期比56.9%増)となりました。2022/06/29 16:00
事業費は28,819百万円(前年同期比5.2%増)となりました。販売費及び一般管理費は3,229百万円(前年同期比7.4%増)、営業費用は32,048百万円(前年同期比5.4%増)となり、この結果、営業損失は4,735百万円、経常損失は4,692百万円、当期純損失は2,367百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況の分析