有価証券報告書-第26期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
当社におきましては、市場競争力の維持や収益の向上に不可欠な設備投資等を実行するために必要な内部留保を確保しつつ、財政状態及び利益水準を総合的に勘案して配当を決定することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の普通株式の期末配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により前期に引き続き当期純損失を計上したこと及び先行きの見通しが依然として不透明であることから、誠に遺憾ながら無配とし、甲種優先株式につきましては、定款の定めに従い1株につき283,835.62円の期末配当とさせていただきます。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の普通株式の期末配当につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響により前期に引き続き当期純損失を計上したこと及び先行きの見通しが依然として不透明であることから、誠に遺憾ながら無配とし、甲種優先株式につきましては、定款の定めに従い1株につき283,835.62円の期末配当とさせていただきます。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 株式の種類 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2022年6月29日 定時株主総会 | 普通株式 | - | - |
| 甲種優先株式 | 198 | 283,835.62 |