有価証券報告書-第24期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社におきましては、市場競争力の維持や収益の向上に不可欠な設備投資等を実行するために必要な内部留保を確保しつつ、財政状態及び利益水準を総合的に勘案して配当を決定することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、当期の財政状態、今後の経営環境等、諸般の事情を勘案し、誠に遺憾でありますが、見送りとさせていただきます。
内部留保資金の使途につきましては、経営体質強化のため有効投資に使用し、いっそうの業績向上を目指していく所存であります。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度の配当につきましては、当期の財政状態、今後の経営環境等、諸般の事情を勘案し、誠に遺憾でありますが、見送りとさせていただきます。
内部留保資金の使途につきましては、経営体質強化のため有効投資に使用し、いっそうの業績向上を目指していく所存であります。