営業収入
個別
- 2013年9月30日
- 177億2000万
- 2014年9月30日 +0.32%
- 177億7700万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/12/17 16:58
当中間会計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 5,933 航空運送事業
(単位:百万円) - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
営業収入のうち旅客収入については、輸送完了時に収益に計上しております。2014/12/17 16:58 - #3 業績等の概要
- 尚、下期においては、「バーゲン80」の新設、空港でのチェックイン不要でご搭乗頂ける「スキップサービス」(スキップサービスはANAの登録商標です。)の導入、女性のお客様にスポットをあてた「ソラ女子」プロジェクトを通じサービスを拡充する等、これまで以上にお客様利便性の向上に向けた施策を実行して参ります。2014/12/17 16:58
以上により、当中間会計期間における業績は、営業収入が17,777百万円(前年同期比0.3%増)となりました。事業費は、15,838百万円(同4.8%増)、販売費及び一般管理費は1,442百万円(同0.1%増)となり、この結果、営業利益は497百万円(同57.6%減)となりました。
営業外収益295百万円(前年同期比80.8%増)及び営業外費用193百万円(同577.4%増)を加減した経常利益599百万円(同54.1%減)は前年同期に比べ708百万円減少しました。航空機材の早期返却等による特別損失135百万円(同76.7%減)を計上した結果、税引前中間純利益は464百万円(同36.2%減)、中間純利益は457百万円(同35.1%減)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2014/12/17 16:58
(営業収入)
当中間会計期間において、営業収入は17,777百万円となり前中間会計期間に比べ57百万円増加(前年同期比0.3%増)しました。