- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2 地域ごとの情報
損益計算書の営業収入及び貸借対照表の有形固定資産に占める本邦の割合がいずれも90%を超えているため、その記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/06/24 14:45- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2) リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
② 所有権移転外ファイナンス・リース取引
2015/06/24 14:45- #3 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/06/24 14:45- #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ― | 4百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 4百万円 | 2百万円 |
| その他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 計 | 4百万円 | 7百万円 |
2015/06/24 14:45 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2015/06/24 14:45- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/24 14:45- #7 減損損失に関する注記
当社使用のリース航空機のうち、ボーイング737-400型機の全てを返却予定としていることから、当該航空機に固有もしくは専用使用目的の固定資産について、処分予定資産としてグループ化を行い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値によって測定しており、割引率については使用見込期間が短いため考慮しておりません。
2015/06/24 14:45- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、6,807百万円(同6,935百万円)となり127百万円減少しました。これは主に、未収入金の増加107百万円、クーポンスワップに関する為替予約の増加169百万円はあったもののA種優先株式の過年度累積を含む配当及び普通株式の配当等による現金及び預金の減少があったためであります。
固定資産は、9,527百万円(同7,856百万円)となり1,671百万円増加しました。これは主に、航空機整備保証金の増加1,564百万円によるものであります。
(負債)
2015/06/24 14:45- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 期首残高 | 61 | 百万円 | 62 | 百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 0 | 〃 | ― | 〃 |
| 時の経過による調整額 | 1 | 〃 | 0 | 〃 |
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