固定資産
個別
- 2016年3月31日
- 106億8400万
- 2016年9月30日 +2.24%
- 109億2300万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- ②リース資産の減価償却の方法2016/12/19 16:33
重要な会計方針「2 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2) 所有権移転外ファイナンス・リース取引 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
航空機
定額法によっております。
その他の有形固定資産
定率法によっております。ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
航空機 18年
工具、器具及び備品 2~20年
その他 2~24年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
(イ) 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
(ロ) 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/12/19 16:33 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2016/12/19 16:33
- #4 減価償却額の注記
- 減価償却実施額2016/12/19 16:33
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 200百万円 234百万円 無形固定資産 25百万円 19百万円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、8,459百万円(同8,272百万円)となり187百万円増加しました。これは主に、営業未収入金の減少467百万円はあったものの、中間純利益の計上による現金及び預金の増加380百万円、航空機定期整備に備えた航空機部品の購入等によるたな卸資産の増加484百万円によるものであります。2016/12/19 16:33
固定資産は、10,923百万円(同10,684百万円)となり239百万円増加しました。これは主に、航空機整備保証金の増加206百万円によるものであります。
(負債) - #6 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/12/19 16:33
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 期首残高 49 50 有形固定資産の取得に伴う増加額 ― 3 時の経過による調整額 0 6