法人税等調整額
個別
- 2019年9月30日
- -1億1800万
- 2020年9月30日 -733.9%
- -9億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外費用は126百万円と前中間会計期間に比べ71百万円増加(同130.6%増)しました。これは主に、借入金の増加による支払利息の増加22百万円によるものであります。2020/12/18 15:29
税引前中間純損失は6,445百万円(前年同期は1,419百万円の利益)となりました。法人税、住民税及び事業税5百万円及び法人税等調整額△984百万円を計上した結果、中間純損失は5,466百万円(同1,083百万円の利益)となりました。法人税等調整額が増加しているのは、当中間会計期間において発生した税務上の繰越欠損金に対して税効果会計を適用した結果、繰延税金資産が増加したためであります。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報