- 9304
- 2026/09/04
- 時価
- 1242億円
- PER 予
- 16.09倍
- 2010年以降
- 5.88-48.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 10.02%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2014年3月31日
- 214億6100万
- 2015年3月31日 +25.63%
- 269億6200万
個別
- 2014年3月31日
- 163億4600万
- 2015年3月31日 +32.91%
- 217億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 当連結会計年度の財政状態の分析2015/06/26 13:26
当社グループの連結会計年度末の資産の残高は、前連結会計年度末に比べ70億5千3百万円(7.8%)増加して980億2千1百万円となりました。このうち流動資産は55億円(25.6%)増加し269億6千2百万円となり、固定資産は15億6千2百万円(2.2%)増加し710億2千8百万円となりました。固定資産のうち有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ24億7千8百万円(4.4%)減少して542億5千1百万円となりました。この主な要因は、新倉庫の建設により建物等が増加したものの、川崎市宮前区の賃貸用不動産を売却したことによるものであります。また、投資その他の資産は38億9千2百万円(32.6%)増加し158億4千9百万円となりましたが、この主な要因は、投資有価証券の時価評価差額の増加等によるものであります。
連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ33億5千8百万円(6.1%)増加して583億9千万円となりました。このうち流動負債は29億9千4百万円(14.6%)減少し174億5千8百万円となり、固定負債は63億5千2百万円(18.4%)増加し409億3千1百万円となりました。流動負債の減少の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金の減少等によるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金の増加等によるものであります。