純資産
連結
- 2015年3月31日
- 396億3100万
- 2016年3月31日 +0.04%
- 396億4600万
- 2017年3月31日 +5.43%
- 417億9700万
個別
- 2015年3月31日
- 364億1100万
- 2016年3月31日 +0.37%
- 365億4700万
- 2017年3月31日 +5.72%
- 386億3900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ16億7千4百万円(3.2%)増加して534億3千3百万円となりました。このうち流動負債は45億7千万円(24.5%)減少し141億4百万円となり、固定負債は62億4千4百万円(18.9%)増加し393億2千8百万円となりました。流動負債の減少の主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が減少したこと等によるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金の増加等によるものであります。2017/06/29 13:52
連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ21億5千万円(5.4%)増加して417億9千7百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益が計上およびその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
上記の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の42.3%から42.9%となり、また、1株当たり純資産額は508円80銭から537円26銭となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/29 13:52
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- なお、当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。2017/06/29 13:52
(注)なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりませ前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,403円61銭 2,541円24銭 1株当たり当期純利益金額 100円32銭 113円99銭
ん。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式併合が前連結会計年度の期首に実施されたと仮定した場合の、前連結会計年度における1株当たりの情報は以下のととおりです。2017/06/29 13:52
(注)なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないので記載しておりま前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たりの純資産額 2,544.02円 2,686.30円 1株当たりの当期純利益金額 110.61円 115.34円
せん。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/29 13:52
(注)3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 39,646 41,797 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 964 951 (うち非支配株主持分(百万円)) (964) (951)