純資産
連結
- 2020年3月31日
- 445億1200万
- 2021年3月31日 +8.4%
- 482億5100万
- 2022年3月31日 +11.2%
- 536億5500万
個別
- 2020年3月31日
- 419億3800万
- 2021年3月31日 +8.84%
- 456億4700万
- 2022年3月31日 +5.57%
- 481億8900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (ト)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/29 13:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(チ)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ8億9百万円(1.4%)減少して553億3千6百万円となりました。このうち流動負債は57億1千6百万円(26.6%)減少し157億4千万円となり、固定負債は49億7百万円(14.1%)増加し395億9千5百万円となりました。流動負債の減少の主な要因は、未払法人税等の残高が増加した一方、1年以内返済予定の長期借入金の残高が返済により減少したことや未払消費税等の残高が減少したこと等によるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入を実施したこと、長期預り金の残高が増加したこと及び投資有価証券の時価評価増に係る繰延税金負債が増加したこと等によるものであります。2022/06/29 13:34
連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ54億3百万円(11.2%)増加して536億5千5百万円となりました。この主な要因は、配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益が計上されたことやその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
上記の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の45.9%から48.9%となり、また、1株当たり純資産額は3,150円74銭から3,507円76銭となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 13:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/06/29 13:34
(注)3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2021年3月31日) 当連結会計年度末(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 48,251 53,655 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 345 320 (うち非支配株主持分(百万円)) (345) (320)