純資産
連結
- 2021年3月31日
- 482億5100万
- 2022年3月31日 +11.2%
- 536億5500万
- 2023年3月31日 +7.86%
- 578億7200万
個別
- 2021年3月31日
- 456億4700万
- 2022年3月31日 +5.57%
- 481億8900万
- 2023年3月31日 +4.2%
- 502億1100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2023/06/29 15:24
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ト)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2023/06/29 15:24
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(チ)重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ26億2千2百万円(4.7%)増加して579億5千8百万円となりました。このうち流動負債は75億2千4百万円(47.8%)増加し232億6千4百万円となり、固定負債は49億1百万円(12.4%)減少し346億9千3百万円となりました。流動負債の増加の主な要因は、1年以内償還予定の社債が固定負債からの振替により増加したことや設備関係の未払金の残高が増加したこと等によるものであり、固定負債の減少の主な要因は、新規連結会社が増加したことおよび投資有価証券の時価評価増に係る繰延税金負債が増加したものの、社債の流動負債への振替があったこと等によるものであります。2023/06/29 15:24
連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ42億1千7百万円(7.9%)増加して578億7千2百万円となりました。この主な要因は、配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する当期純利益が計上されたことやその他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
上記の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の48.9%から49.3%となり、また、1株当たり純資産額は3,507円76銭から3,766円62銭となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2023/06/29 15:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末110百万円、52,300株であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/29 15:24
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/29 15:24
(注)4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2022年3月31日) 当連結会計年度末(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 53,655 57,872 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 320 799 (うち非支配株主持分(百万円)) (320) (799)