四半期報告書-第176期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注1)セグメント利益の調整額△854百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(注1)セグメント利益の調整額△898百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「物流事業」セグメントにおいて、平和みらい株式会社の株式取得による子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間において227百万円であります。また、当該負ののれん発生益は特別利益に含まれるため、上記セグメント利益に含まれておりません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 物流事業 | 不動産事業 | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |
| 営業収益 | |||||
| 外部顧客に対する営業収益 | 32,412 | 2,838 | 35,250 | - | 35,250 |
| セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 6 | 59 | 65 | △65 | - |
| 計 | 32,418 | 2,897 | 35,316 | △65 | 35,250 |
| セグメント利益 | 1,693 | 1,450 | 3,144 | △854 | 2,289 |
(注1)セグメント利益の調整額△854百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 物流事業 | 不動産事業 | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注2) | |
| 営業収益 | |||||
| 外部顧客に対する営業収益 | 36,352 | 3,004 | 39,357 | - | 39,357 |
| セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 8 | 98 | 106 | △106 | - |
| 計 | 36,360 | 3,103 | 39,463 | △106 | 39,357 |
| セグメント利益 | 1,786 | 1,565 | 3,352 | △898 | 2,454 |
(注1)セグメント利益の調整額△898百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(注2)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「物流事業」セグメントにおいて、平和みらい株式会社の株式取得による子会社化に伴い、負ののれんが発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間において227百万円であります。また、当該負ののれん発生益は特別利益に含まれるため、上記セグメント利益に含まれておりません。