- 9306
- 2026/09/04
- 時価
- 157億円
- PER 予
- 13.1倍
- 2010年以降
- 5.84-34.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.33-0.88倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 3.91%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億2284万
- 2014年3月31日 +51.82%
- 7億9375万
個別
- 2013年3月31日
- 1億9275万
- 2014年3月31日 +138.43%
- 4億5957万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/03/31 9:18
(注)全社費用及び全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び管理部門の営業外損益であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用及び全社営業外損益(注) △655,335 △509,863 連結財務諸表の経常利益 522,846 793,759
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/03/31 9:18
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような事業環境の下、当社は平成25年10月1日に創業120周年を迎えることができました。『共生・健全・発展』の三つのキーワードを念頭に、より一層の営業力の強化と業務品質の向上を図るとともに、経営の効率化を推進し経費の節減に努めてまいりました。2016/03/31 9:18
この結果、連結営業収益は224億2千1百万円(前年同期比9.1%増)となりました。連結経常利益は7億9千3百万円となり、前年同期に比べ、2億7千万円(51.8%)の増益となりました。特別損益等を加減いたしました結果、連結当期純利益は6億2百万円となり、前年同期に比べ、1億8千9百万円(45.9%)の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益において荷役料および運送料等が増収となったことにより、当連結会計年度の営業利益は、731百万円(前連結会計年度は474百万円)で54.1%の増加となりました。2016/03/31 9:18
経常利益につきましては、持分法による投資利益が減少したものの、支払利息が減少したこと等により、793百万円(前連結会計年度は522百万円)で、51.8%の増加となりました。
当連結会計年度の特別利益は、145百万円(前連結会計年度は59百万円)となり146.8%の増加となりました。主な要因は、投資有価証券売却益が増加(113百万円増)したものの、固定資産売却益が減少(47百万円から5百万円へ41百万円減)したことによるものであります。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2016/03/31 9:18
(単位:千円) 営業外費用合計 223,191 200,282 経常利益 522,846 793,759 特別利益