- 9308
- 2026/09/11
- 時価
- 546億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2010年以降
- 赤字-411.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.39-3.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 9.99%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
乾汽船(9308)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外航海運事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- -19億1300万
- 2016年9月30日
- -18億5600万
- 2017年9月30日
- -10億5300万
- 2018年9月30日
- -8億2700万
- 2019年9月30日 -3.39%
- -8億5500万
- 2020年9月30日 -168.19%
- -22億9300万
- 2021年9月30日
- 50億9300万
- 2022年9月30日 +96.58%
- 100億1200万
- 2023年9月30日
- -3900万
- 2024年9月30日
- 20億9800万
- 2025年9月30日
- -7億7500万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 10:52
(注)地域別売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。報告セグメント 合計 ロジスティクス 不動産事業 外航海運事業 倉庫・運送事業 日本 3,736 1,963 73 5,773
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外航海運事業(ロジスティクス)
外航海運事業におけるハンディ船市況は、8月以降回復基調で推移したものの、米欧を中心とした世界的な金融引き締めを受けた景気減速に伴う荷動きの鈍化と、中国不動産市場の低迷による中国経済減速懸念に伴う需要減の影響により、低調な市況が続く結果となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間における当社グループの平均為替レートは¥138.85/対US$(前年同期は¥131.14)となりました。
このような状況下、当社グループの外航海運事業におきましては、売上高は前年同期比11,399百万円減収(△51.6%)の10,675百万円、セグメント損益は前年同期比10,052百万円減益の39百万円の損失となりました。2023/11/13 10:52