有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年9月30日)2014/11/07 9:20
1.報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、株式会社東京エースボウルは総資産、営業収益、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、記載しておりません。2014/11/07 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産業界においては、都心部の賃貸オフィスビル市況は空室率の低下が続きましたが、東京23区の賃貸マンション市況は前年同期を若干下回る水準で推移いたしました。2014/11/07 9:20
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、営業収益につきましては、前年同期比49百万円増収(+1.3%)の3,746百万円となりました。また、営業利益は前年同期比154百万円増益(+47.4%)の478百万円、経常利益は前年同期比169百万円増益(+58.5%)の458百万円、四半期純利益は前年同期比144百万円増益(+75.7%)の334百万円となりました。
当社グループのセグメント別の業績は以下の通りであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)2014/11/07 9:20
第1四半期連結会計期間より、イヌイ倉庫住宅サービス株式会社及び株式会社東京エースボウルは総資産、営業収益、当期純利益及び利益剰余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外しております。