売上高
連結
- 2014年12月31日
- 101億4300万
- 2015年12月31日 +57.31%
- 159億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年12月31日)2016/02/12 9:59
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.第1四半期連結会計期間より、株式会社東京エースボウルは総資産、売上高、当期純利益及び利益剰
余金等に及ぼす影響が軽微であり、かつ全体としても重要性が低下したため、連結の範囲から除外してお
ります。これに伴い、事業セグメントの「その他」の区分につきましては実績が無くなったため、記載し
ておりません。2016/02/12 9:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国では雇用環境の改善を背景とした個人消費の持ち直し等により、景気回復基調が続き、欧州においても緩やかな回復基調が続きました。一方、中国をはじめとした新興国の景気減速が鮮明となり、先行きは不透明な状況となっております。また、日本経済におきましては、政府、日銀による経済・金融政策を背景とした企業業績や雇用情勢の改善等により、景気は緩やかな回復基調を維持しておりますが、個人消費の弱含みや海外経済減速等の影響から先行きは不透明な状況となっております。2016/02/12 9:59
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績におきましては、売上高は15,956百万円、営業損益は2,290百万円の損失、経常損益は2,771百万円の損失、親会社株主に帰属する四半期純損益は賃貸物流施設の売却に伴う特別利益の計上があり、160百万円の損失となりました。
当社グループのセグメント別の業績は以下の通りであります。