営業外費用
連結
- 2017年9月30日
- 2億7700万
- 2018年9月30日 +69.31%
- 4億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2018/11/09 10:57
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「船舶燃料受渡精算金」を「売上原価」に組み替えております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の「外航海運事業セグメント」の「セグメント損失」は55百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)(表示方法の変更)」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「船舶燃料受渡精算金」を「売上原価」に組み替えております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の「外航海運事業セグメント」の「セグメント損失」は55百万円増加しております。2018/11/09 10:57 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結損益計算書)2018/11/09 10:57
外航海運事業における船舶賃借に伴い発生する「船舶燃料受渡精算金」について、従来、「営業外収益」又は「営業外費用」に計上しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「営業外収益」の「船舶燃料受渡精算金」は「売上高」に、「営業外費用」の「船舶燃料受渡精算金」は「売上原価」に計上する方法に変更しております。この変更は、2014年10月に実施したイヌイ倉庫株式会社と乾汽船株式会社との経営統合をうけ、新会社として全社課題の検討を行うなかで、各航海の採算管理方針の見直しを行い、外航海運事業の損益実態をより適切に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に含めて表示しておりました「船舶燃料受渡清算金」55百万円は「売上原価」に組替えております。