9308 乾汽船

9308
2026/03/18
時価
436億円
PER 予
49.62倍
2010年以降
赤字-411.21倍
(2010-2025年)
PBR
1.15倍
2010年以降
0.39-3.09倍
(2010-2025年)
配当 予
0.6%
ROE 予
2.33%
ROA 予
1.11%
資料
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有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~47年
構築物 3~45年
信託建物 8~47年
信託構築物 10~20年
(2)無形固定資産(リース資産除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 15:11
#2 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
建物1百万円1百万円
構築物00
車両運搬具00
2019/06/21 15:11
#3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
船舶8,863百万円12,135百万円
建物及び構築物7,1636,831
土地00
信託建物及び信託構築物4,2204,036
信託土地204204
担保付債務は、次のとおりであります。
2019/06/21 15:11
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 国庫補助金等による圧縮記帳額
前連結会計年度(2018年3月31日)当連結会計年度(2019年3月31日)
建物1,401百万円1,397百万円
構築物3131
機械装置及び運搬具252252
2019/06/21 15:11
#5 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
地域用途種類減損損失(百万円)
関東圏倉庫・運送事業用資産車両運搬具・工具、器具及び備品等22
近畿圏車両運搬具・構築物10
減損損失の算定にあたっては、事業所別等の管理会計上の区分を単位として、資産のグルーピングを行っております。
上記資産グループについては、収益性の低下が認められたため、当資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(33百万円)として特別損失に計上しました。
2019/06/21 15:11
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/21 15:11
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2019/06/21 15:11
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産除く)
船舶
……定額法
その他
……定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
船舶 3~15年
建物 3~47年
構築物 3~45年
信託建物 8~47年
信託構築物 10~20年
② 無形固定資産(リース資産除く)
……定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
……リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/21 15:11

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