建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 2億8200万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 59億3000万
個別
- 2022年3月31日
- 800万
- 2023年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額の「建物及び構築物」「土地」にはそれぞれ信託建物及び信託構築物、信託土地を含みます。また、帳簿価額の「その他」は工具、器具及び備品、リース資産、ソフトウエア、建設仮勘定等であります。2023/06/22 15:09
2.従業員数の( )は臨時従業員数を外書で示してあります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/22 15:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 信託土地 204 204 建設仮勘定 139 0 その他有形固定資産 1 0
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加の主なものは、不動産賃貸施設の外壁修繕工事に係る建物210百万円、及び建設仮勘定231百万円であります。当期減少の主なものは、前述の完成に伴う建設仮勘定231百万円であります。2023/06/22 15:09
2.圧縮記帳については、「注記事項(貸借対照表関係)※4」をご参照下さい。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当連結会計年度における当社グループの財政状態及び経営成績は次のとおりとなりました。2023/06/22 15:09
当連結会計年度末における総資産は、建設仮勘定の増加等により前連結会計年度末比3,435百万円増の69,573百万円となりました。負債は、未払法人税等の減少等により前連結会計年度末比742百万円減の35,512百万円となりました。純資産は、利益剰余金の増加等により前連結会計年度末比4,178百万円増の34,060百万円となりました。この結果、自己資本比率は45.2%から49.0%になりました。
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前年同期比6,670百万円増収(+17.7%)の44,267百万円、営業利益は前年同期比299百万円減益(△2.2%)の13,067百万円、経常利益は前年同期比118百万円減益(△0.9%)の13,431百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比1,990百万円減益(△16.8%)の9,857百万円となりました。