営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 130億6700万
- 2024年3月31日 -87.16%
- 16億7800万
個別
- 2023年3月31日
- 111億7700万
- 2024年3月31日
- -1億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)その他の項目の減価償却費の調整額36百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52百万円は、全社資産の増加額であります。2024/06/24 11:10
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△958百万円は、各報告セグメントに配分しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額14,449百万円は、各報告セグメントに配分しない全社資産であります。全社資産は主に管理部門に係る現金及び預金、投資有価証券及びその他資産等であります。
(3)セグメント負債の調整額10,078百万円は、各報告セグメントに配分しない全社負債であります。全社負債は主に管理部門に係る借入金及びその他負債等であります。
(4)その他の項目の減価償却費の調整額32百万円は、全社資産の償却費であります。また有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/24 11:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。2024/06/24 11:10
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、現金及び預金の減少等により前連結会計年度末比3,067百万円減の66,505百万円となりました。負債は、未払法人税等の減少等により前連結会計年度末比625百万円減の34,887百万円となりました。純資産は、利益剰余金の減少等により前連結会計年度末比2,442百万円減の31,618百万円となりました。この結果、自己資本比率は49.0%から47.5%になりました。2024/06/24 11:10
当連結会計年度の経営成績は、売上高は前年同期比14,773百万円減収(△33.4%)の29,494百万円、営業利益は前年同期比11,388百万円減益(△87.2%)の1,678百万円、経常利益は前年同期比11,514百万円減益(△85.7%)の1,917百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比8,662百万円減益(△87.9%)の1,194百万円となりました。
当社グループのセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。