日本トランスシティ(9310)の売上高 - 総合物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 212億2600万
- 2014年6月30日 +5.11%
- 223億1000万
- 2015年6月30日 +1.59%
- 226億6500万
- 2016年6月30日 -1.3%
- 223億7000万
- 2017年6月30日 +3.33%
- 231億1600万
- 2018年6月30日 +5.23%
- 243億2400万
- 2019年6月30日 +2.87%
- 250億2200万
- 2020年6月30日 -5.38%
- 236億7500万
- 2021年6月30日 +13.82%
- 269億4600万
- 2022年6月30日 +15.68%
- 311億7000万
- 2023年6月30日 -0.33%
- 310億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:28
報告セグメントごとの売上高および利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 合物流事業2023/08/10 9:28
総合物流事業全体の外部顧客への売上高は、310億6千8百万円と前年同期に比べ9千万円(△0.3%)の減収、セグメント利益(営業利益)は16億1千9百万円と前年同期に比べ1億2千1百万円(△7.0%)の減益となりました。
<倉庫業>当部門では、生産関連にかかる金属製品・機械および農林水産品等の貨物取扱量が増加し、期中貨物入出庫トン数は、前年同期比0.9%増の211万2千トンとなりましたが、保管貨物回転率は59.5%(前年同期64.5%)と低下したため、結果として保管残高は増加しました。