売上高
連結
- 2013年3月31日
- 21億2700万
- 2014年3月31日 -2.44%
- 20億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、「総合物流事業」を報告セグメントとしております。2014/06/27 13:46
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2014/06/27 13:46
非連結子会社13社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2014/06/27 13:46
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 イオングローバルSCM株式会社 10,015 総合物流事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高または振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 13:46 - #5 業績等の概要
- その他の事業におきましては、前期に引き続き、効率化や収支改善に努めてまいりました。2014/06/27 13:46
以上の結果、当期の連結売上高は、連結子会社が増加したことに加え、消費財物流の取扱いならびに海外における取扱いが堅調に推移したことなどにより、前年同期比4.6%増の886億6百万円となり、連結経常利益は、前年同期比10.9%増の44億1千3百万円となりました。連結当期純利益は、特別損失の発生が前期に比べ大幅に減少したことから、前年同期比40.9%増の26億8千6百万円となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示せば次のとおりであります。2014/06/27 13:46
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 売上高(百万円) 前年同期比増減(%) 総合物流事業 倉庫業 34,596 1.9 港湾運送業 21,103 △0.1 陸上運送業 17,164 2.6 国際複合輸送業他 14,714 24.2 計 87,579 4.7 その他 1,027 △1.6 合計 88,606 4.6
2 主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2014/06/27 13:46
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引高 売上高 3,307百万円 3,822百万円 売上原価等 30,628百万円 31,579百万円 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2014/06/27 13:46
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 3,101 - 税引前当期純利益金額 849 -