9310 日本トランスシティ

9310
2026/05/01
時価
792億円
PER 予
11.2倍
2010年以降
4.74-15.85倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.36-0.76倍
(2010-2025年)
配当 予
3.6%
ROE 予
6.81%
ROA 予
3.87%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは、「総合物流事業」を報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/26 16:48
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社14社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2015/06/26 16:48
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称または氏名売上高関連するセグメント名
イオングローバルSCM株式会社9,255総合物流事業
2015/06/26 16:48
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より、退職給付債務および勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、事業セグメントの退職給付債務および勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「総合物流事業」のセグメント利益が51百万円減少しております。2015/06/26 16:48
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2015/06/26 16:48
#6 業績等の概要
その他の事業におきましては、前期に引き続き、効率化や収支改善に努めてまいりました。
以上の結果、当期の連結売上高は、得意先の拠点再編に伴い、物流加工業務の取扱量が一部減少しましたが、国内外における新規貨物の獲得、連結子会社の増加、国際複合輸送業の堅調な取扱いなどにより、前年同期比4.4%増の924億9千6百万円となり、連結経常利益は、新規貨物取扱いに伴う費用の増加、運転手不足の影響等による配送費用の増加、港湾大宗貨物の低調な取扱いなどにより前年同期比8.2%減の40億5千3百万円となりました。連結当期純利益は、法人税等の減少等により、前年同期比3.9%増の27億8千9百万円となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
2015/06/26 16:48
#7 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示せば次のとおりであります。
セグメントの名称売上高(百万円)前年同期比増減(%)
総合物流事業倉庫業34,594△0.0
港湾運送業20,361△3.5
陸上運送業18,0335.1
国際複合輸送業他18,46225.5
その他1,0441.6
合計92,4964.4
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。
2 主な相手先別の販売実績および当該販売実績の総販売実績に対する割合
2015/06/26 16:48
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 今期の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、国内外における新規貨物の獲得、連結子会社の増加に加え、国際複合輸送業の堅調な取扱いなどにより、売上高は前年同期に比べ増加しました。経常利益は、新規貨物取扱いに伴う費用の増加、運転手不足の影響等による配送費用の増加、港湾大宗貨物の低調な取扱いなどにより前年同期に比べ減少となりました。純利益につきましては、法人税等の減少等により、前年同期に比べ増加となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因および今後の方針について
2015/06/26 16:48
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引高
売上高3,822百万円6,774百万円
売上原価等31,579百万円30,854百万円
2015/06/26 16:48

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