建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 116億800万
- 2017年3月31日 +12.04%
- 130億600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 中部支社には、三重県鈴鹿市の土地9,331㎡、三重郡川越町の土地40,263㎡、三重県亀山市の土地58,114㎡、愛知県海部郡飛島村の土地18,120㎡および建物、三重県松阪市の建物等を含んでおります。2017/06/29 13:42
2 上記のほか、四日市地区には、四日市港国際物流センター㈱とオペレーティングリース契約を結んだ38,186㎡の倉庫施設があり、その年間リース料は、301百万円、契約期間(残り)1年、リース契約残高は - #2 事業等のリスク
- 当社グループでは、経営資源が中部地区に集中していることから、特に東海地震、東南海地震等の大規模地震の発生による被害が懸念されるため、防災計画および地震発生時初動マニュアルを定め、社員の意識高揚や被害の軽減を図るとともに、スクラップ・アンド・ビルドを順次実施しております。2017/06/29 13:42
なお、当社では、地震発生時の建物や設備等の損失を補填するため、地震デリバティブ契約を締結しております。
(4)財務・会計リスク - #3 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 13:42
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 28百万円 機械装置及び運搬具 2百万円 2百万円 - #4 固定資産処分益の注記
- ※3 固定資産処分益の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 13:42
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物 40百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 30百万円 70百万円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等による固定資産圧縮記帳額2017/06/29 13:42
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 建物 99百万円 99百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2017/06/29 13:42
建物 枚方営業所 倉庫増設 1,911百万円
霞フレートセンター 遮熱シ-ト 58百万円 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、建物の一部については経済的な実情を勘案し、自主的耐用年数(主として20年)を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、一部の連結子会社において、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2017/06/29 13:42