売上高
連結
- 2019年3月31日
- 24億5700万
- 2020年3月31日 +26.46%
- 31億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、「総合物流事業」を報告セグメントとしております。2020/06/26 13:28
2 報告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/26 13:28
非連結子会社10社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/26 13:28
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 13:28 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/26 13:28 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の事業におきましては、前期に引き続き、依然として厳しい環境下ではありましたが、業務の効率化や収支改善に努めてまいりました。2020/06/26 13:28
以上の結果、当期の連結売上高は、倉庫業の取扱いが堅調に推移したことなどから、前年同期比1.5%増の1,016億2千万円となりました。連結経常利益は、前年同期比1.7%増の44億9千1百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、特別損失や法人税等が前年同期に比べ減少したことなどから、前年同期比14.2%増の30億3千4百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/26 13:28
非連結子会社10社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は次のとおりであります。2020/06/26 13:28
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引高 売上高 5,956百万円 5,562百万円 売上原価等 33,346百万円 33,775百万円 - #9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 13:28
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 3,369 3,501 税引前当期純利益 1,060 1,329