- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
本会計基準の適用にあたっては、経過措置で認められている、遡及修正による累積的影響額を適用開始日時点で認識する方法に従っております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、有形固定資産のその他が126百万円増加、流動負債のその他が101百万円増加、固定負債のその他が27百万円増加、利益剰余金が1百万円減少しております。
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2022/08/10 9:08- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/08/10 9:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態の状況は、次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億2千5百万円減少し、1,297億6千万円となりました。流動資産は、現金及び預金の減少を主な要因として9千3百万円減少し、固定資産は、有形固定資産の減価償却による減少を主な要因として3千2百万円減少しました。
負債は、支払手形及び営業未払金の減少19億4千6百万円を主な要因として前連結会計年度末に比べ19億2千万円減少し、551億8千6百万円となりました。
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