- 9324
- 2026/10/09
- 時価
- 780億円
- PER 予
- 11.9倍
- 2010年以降
- 6.27-28.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.28-0.93倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 5.95%
- ROA 予
- 2.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 24億4800万
- 2017年3月31日 +26.59%
- 30億9900万
個別
- 2016年3月31日
- 26億2100万
- 2017年3月31日 +5.68%
- 27億7000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のもと、当社グループは、「お客様のビジネスをサポートするグローバルな物流会社」としてお客様と共に成長する、を掲げ、「中期経営計画2018」の目標達成に取り組んでおります。その一環として、物流事業では、メディカル分野での成長に向けメディカル物流ユニット東京物流センターを取得し、不動産事業では、既存施設の稼働率の維持・向上に努めるとともに、保有資産の再開発を進め、事業拡大を推進してまいりました。2017/06/28 13:23
当連結会計年度における当社グループの業績は、営業収益では、物流事業、不動産事業とも前年同期比で増収となり、前年同期比1,981百万円増(5.1%増)の40,686百万円となりました。営業利益では、保有資産の再開発に伴う一時的な不動産賃貸料の減少はあったものの、物流施設の稼働率向上などにより、前年同期比623百万円増(31.9%増)の2,576百万円、経常利益は前年同期比650百万円増(26.6%増)の3,099百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益の増加などもあり、前年同期比689百万円増(49.5%増)の2,084百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りです。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 業績目標2017/06/28 13:23
最終年度の2018年度に営業収益480億円、営業利益30億円、経常利益32億円、営業利益率6.2%の達成を目指す。
基本目標達成のため、以下の6点を基本戦略としております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なりました。2017/06/28 13:23
d.営業利益、経常利益
以上の結果、営業利益は、前年同期比623百万円増(31.9%増)の2,576百万円となりました。また、経常利