ケイヒン(9312)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 2億4500万
- 2010年3月31日 -63.67%
- 8900万
- 2011年3月31日 +156.18%
- 2億2800万
- 2012年3月31日 -26.75%
- 1億6700万
- 2013年3月31日 -32.93%
- 1億1200万
- 2014年3月31日 +47.32%
- 1億6500万
- 2015年3月31日 -3.03%
- 1億6000万
- 2016年3月31日 +18.13%
- 1億8900万
- 2017年3月31日 -40.21%
- 1億1300万
- 2018年3月31日 +60.18%
- 1億8100万
- 2019年3月31日 +1.66%
- 1億8400万
個別
- 2009年3月31日
- 1億4200万
- 2010年3月31日 -92.25%
- 1100万
- 2011年3月31日 +999.99%
- 1億4000万
- 2012年3月31日 -51.43%
- 6800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 事業用資産については、適宜モニタリングすることで減損の兆候を早期に把握し収益向上策を策定する等の対応により、減損処理発生のリスク軽減を図っております。2025/06/27 13:13
(6) 繰延税金資産の減額リスク
当社グループの繰延税金資産は、将来減算一時差異等を利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識しております。将来獲得し得る課税所得の時期および金額は合理的に見積もっておりますが、課税所得が生じる時期および金額は、将来の不確実な経済状況の変動によって影響を受ける可能性があり、実際に生じた時期および金額が見積りと異なった場合、経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 13:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金損金算入限度超過額 425 百万円 427 百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 13:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 783 百万円 740 百万円