- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2020/08/11 13:34- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管、流通加工、配送の取扱いが増加し、増収増益となりましたが、国際物流事業は、輸出入貨物、プロジェクト貨物、輸出車両の海上輸送、港湾作業の取扱いが減少し、減収減益となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は116億9千7百万円(前年同期比2億5千8百万円の減収、2.2%減)となりましたが、国内物流事業の増収効果により、営業利益は6億5千2百万円(前年同期比1億4千5百万円の増益、28.8%増)、経常利益は7億2千1百万円(前年同期比1億6千5百万円の増益、29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5百万円(前年同期比1億8百万円の増益、27.3%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。
2020/08/11 13:34- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
通販事業に関する流通加工・配送業務等の受託
(3)本件受託業務に係る同会に対する売上高および当社連結売上高に対する割合
売上高:7,295百万円 割合:15.3%(2020年3月期の年度実績)
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