- 9312
- 2026/09/16
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 3.14-777.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.33-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 9.66%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 15億4500万
- 2020年12月31日 +18.58%
- 18億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,164百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,164百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/10 13:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/10 13:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、一般貨物輸送の取扱いは減少しましたが、倉庫保管、流通加工、配送の取扱いが増加し、増収増益となり、国際物流事業は、輸出入貨物、輸出車両の海上輸送、港湾作業の取扱いが減少し、減収減益となりました。2021/02/10 13:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は362億4千5百万円(前年同期比3百万円の増収、0.01%増)、国内物流事業の増収効果により、営業利益は18億3千2百万円(前年同期比2億8千7百万円の増益、18.6%増)、経常利益は18億8千4百万円(前年同期比2億7千1百万円の増益、16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千3百万円(前年同期比2億7百万円の増益、18.6%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。