- 9312
- 2026/09/16
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 5.46倍
- 2010年以降
- 3.14-777.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.33-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.92%
- ROE 予
- 9.66%
- ROA 予
- 5.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 25億6500万
- 2022年12月31日 +24.09%
- 31億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,164百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△1,161百万円であります。全社費用は、主として報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/07 9:46
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/07 9:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおいては、国内物流事業は、倉庫保管・入出庫の取扱いが増加しましたが、配送取扱いの減少により減収減益となり、国際物流事業は、海運貨物およびプロジェクト貨物の取扱いが増加するとともに海上運賃高騰もあり増収増益となりました。2023/02/07 9:46
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は486億4千2百万円(前年同期比74億6千8百万円の増収、18.1%増)、営業利益は31億8千3百万円(前年同期比6億1千8百万円の増益、24.1%増)、経常利益は33億2千2百万円(前年同期比6億5千2百万円の増益、24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億7千4百万円(前年同期比4億6千8百万円の増益、25.9%増)となりました。
当社グループのセグメント別の業績は、次のとおりであります。