- 9307
- 2026/09/25
- 時価
- 154億円
- PER 予
- 17.8倍
- 2010年以降
- 4.01-52.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.26-5.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
杉村倉庫(9307)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3635万
- 2014年6月30日 -30.42%
- 9488万
- 2015年6月30日 +55.63%
- 1億4766万
- 2016年6月30日 -25.29%
- 1億1031万
- 2017年6月30日 -21.71%
- 8636万
- 2018年6月30日 +56.09%
- 1億3481万
- 2019年6月30日 +17.09%
- 1億5785万
- 2020年6月30日 -17.4%
- 1億3038万
- 2021年6月30日 +10.48%
- 1億4405万
- 2022年6月30日 -25.85%
- 1億682万
- 2023年6月30日 +69.41%
- 1億8095万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/10 10:03
(物流事業)
倉庫業務は、当第1四半期に首都圏の営業所内で新規貨物の取扱を開始したことや、前期からの新規及び既存顧客の取扱物量の増加が寄与したことなどにより、前年同四半期に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。運送業務は、配送と移転作業の取扱が増加しました。この結果、外部顧客に対する営業収益は22億6千3百万円となり、前年同四半期に比べ1億7百万円(5.0%)の増収となりました。営業原価で下払作業費が増加しましたが、前年同四半期に比べ修繕費が減少しました。以上により、セグメント利益は1億8千万円となり、前年同四半期に比べ7千4百万円(69.4%)の増益となりました。